@Minya_J
暇爺 :趣味は2輪と猫と何・程両氏の大雑把翻訳。

日概訳訳全文/何清漣 @HeQinglian 氏ブログ”新市街化”の問題点 美国之音 (Voice of America掲載の1、2、3合わせて。拙速翻訳御免。


☆「新市街化計画の巨額資金は何処から来る?」2013/2/4 

 メキシコ・ティファナ市の新インダストリアルパークの出現で、北京もついにこのままでは「世界の工場」は別のところに花開いてしまう、と気がついて、仕方なく新たに経済発展を支えるあらたな柱を探しはじめた。その任に当たる李克强総理のこの半年の経済発展に関する発言を聞いていると、この『新市街化』は今後の中国経済の発展の核心のようだ。

実のところ、所謂『新市街化』の本質は、依然として『不動産を先頭の牽引車として経済成長させる』思考で、ただちょっと。例えば農村人口の戸籍を都市戸籍に変える事を可能にする社会政策などをつけくわえて内容を増やしただけである。だが、私は、戸籍問題は農村人口の身分への差別を解決する事ができるだけで、中国の「新市街化」の成功や経済上の持続的成長へ果たす意義は大きく無いとおもう。

新市街化」の難点はこうだ。まず、その為の巨額資金はどこから得ることができるか?。誰がほんとうの不動産購入者になれるのか?そして、政策が押し進める「都市化」では、新たに増える都市人口と就業機会はどこから得られるか?さらに、農村人口の土地収用が産んだ矛盾をどう解決するかである。

 ★第一;「新市街化計画の巨額資金は何処から来る?」

 後開発途上国の都市化は一般的に産業の勃興期か導入移行期において、政策的誘導によって形成される結果で、その資金源はさまざまな方面から調達される。かっての珠江デルタ、長江デルタがそうで、工業地区や生活施設、物流インフラが全て企業を中心とする社会資金の共同参加によって建設された。

しかし今、開始されようとしている「新開地開発」は、まさに「世界の工場」が中国から東南アジアや中南米に引っ越そうとしている時であり、牽引車は政府の政策だけ、という時期で、まず第一の問題は巨額資金を何処から調達するか、である。目下の所、この計画は完全に政策主導型であり、したがって唯一の可能な投資の元は政府資金しかない。

過去5年間、中国政府は経済低迷を怖れ、全世界が不況に喘いでいる時ただ一国、不況知らずだったが、その方法は貨幣の大量発行で中央政府が4兆元投資(57兆円)、地方政府が十数兆元というのは大雑把な数字で、中央銀行の増発した通貨は遥かにこの数字を越えた。その証拠に;2012年末までに世界のM2(マネーサプライ指標)の残高は366兆元で、中国の新発行通貨数量は全世界の通貨の半分を占めた。2011年だと、中国が全世界新発行貨幣の総量の52%に達した。2012年末、中国のM2残高は100兆元に近づいた。興味深いのは中国が世界最大の”紙幣印刷機”国なのに、臆面も無く堂々と日本の「量的金融緩和」政策を非難していたことだ。


この種の世界史上にもまれに見る通貨濫発行にくわえ、人民元が国際通貨ではなく、いくら発行しても基本的には国内でしかその影響を消化出来ず、その結果、深刻なインフレを招いてしまう。 中国の国家統計局の所謂インフレ指数は中国人が感じている物価上昇とは相当スゴイ隔たりがある。が、住宅価格の上昇は隠せない。2012年、英国の高級住宅・不動産アドバイザー・フランク・ナイトは世界各国の5年間の平均家屋の上昇率は30.1%だと明らかにした。

 その中で、中国は110%を越え値上がり率のトップ。香港とイスラエルが続いた。台湾は30.1%で第六位。この統計項目は06年第四期から2011年第四期までの各国平均だ。結果は5年間でも中国は2倍以上上昇していた。上海と北京を例にとれば、2011年北京市の家屋売買平均価格は平米13,173元、個人の平均年間収入は32,903元、つまり普通の個人の年間所得でやっと2.5平米の住まいが買える計算(*爺注;飲まず喰わずでだ!)である。上海では建て売りマンションの平均価格は13,448元、個人の年間所得が36,230元。個人の1年間の所得では2,69平方しか買えない。

住宅価格の急速な値上がりという事実は、中国は実際には貨幣価値が急速に落ち、庶民の財産はどんどん目減りするという条件のもとで、だが大量の超通貨発行によって経済の繁栄を維持している、ということだ。

社会の大多数の人々の購買力を越えて、不動産転がしの客によって維持されている不動産市場はただ無理矢理膨らませた風船のようなものだ。バブルが消え始め、政府の”新市街化”で投資が継続されたら、いずれ大変なことになる。前中央銀行政策委員会の李稻葵委員は「中国がこれほど大量の通貨発行を擁するということは、山の上に塞止湖があるようなもんだとし「規模過大な通貨流通量はインフレや資産バブル、資金流出など相当な危険を伴う」と言っている。これがまさに今、中国が経験している現実である。資本の流出については、「習総書記のハムレットの悩み、腐敗退治なすべきかか、なさざるべきか」(2013/1/30)に書いた。

 その中で中央紀律委員会の報告を引用したが、そのGDP比率を計算すると;2012年の資本海外流出は1兆米ドル、同年のGDP8.23億米ドルの12%、2013年は違法資金流出規模は1.5兆米ドル、GDP7%増計算で17%にも相当することになる。

 ★第二;新市街地の住宅は誰が買うのか?

 「新市街地」(中文では「新城镇化)には「鎮」(訳注;「鎮」は県・自治県の下に位する行政単位)の文字が有る。ということは未来の新開地は、北京や上海、広州などの大都市が主役でなく、三、四線級の都市が主役、ということだ。が、とにかくどんな市だろうが、家屋ができたら誰かが購入者にならなければならない。でなければ「持続的な発展」なんぞあり得ない。では、今、中国にどんな種類の人が潜在的購買者になりうるのか?

中国の住宅価格では8割以上の中国人は購買者になれない。09年以前は購入者は国内国外の投機家だった。09年以降は、国内の投機家だけになった。こうした住宅は貸しもせず住みもしないで所有だけして、値上がり利益で金儲けするのが狙いだ。2012年11月以降、運悪く悪名高い『房氏の一族』(様々な家族の名義で不動産を所持する一家)として暴露されたのは、そのほんの一部にすぎない。

 『房氏の一族』は北京、上海などの大中都市を狙う。そのほうが値上がり潜在力が高いからだ。市場も相対的に安定しており、現金化も容易だ。だから、三、四線級の都市の不動産は一回転がされると、その後の需要はさっぱりないのである。最近では大型住宅企業が三、四線級都市から撤退し、中国中に「ゴーストタウン」がいっぱいだ。

さらに、習近平が2011年11月以来ずっと言う所の「反腐敗」と全国40都市の不動産情報をネットワーク化するという話で、「『房氏の一族』(実は役人や国営企業のトップ)が次々に投げ売りしている。この連中は現金かして資産移転を謀っており、当分は中国の不動産市場に客として舞い戻ってきはしない。となると、これから作られる「新開地」はこのような家屋購入の意欲ある新鋭部隊を欠いている、となれば建築された新しい家屋は誰が買うというのだ?

だから、私はこの”新開地計画”が未来の総理の胸に描かれた発展大計画の核心をなすはずだと知ってはいても、「新開地」に立てられるその住宅というのが、今、全国の都市にある6540万戸の空き家と何処が違うのかさっぱりわからない。その違いはほんとに「新開地計画」で十分な購買者が見込めるものなのだろうか?

国土資源部の公表資料によると2012年の全国違法用地事件は62000件、関連した用地面積は42万ムー、うち耕地面積は16.1万ムーだった。これは不動産取引が低調になってからの土地収用状況である。計画は満を持して弓につがえられた矢のように出番を待っている。しかし、政府の権力で作られたバブル経済の見本である中国の無数のゴーストタウンを見る時、政策決定に当たる人間はまず先に二つの問題をよく考えたほうがいい。ひとつは、中国の頭上にある、通貨の濫発による”塞き止め湖”は決壊しないのか? 第二には、もう既に数百ものゴーストタウンがあるのに、中国は更にあらたなゴーストタウンを作る必要があるのか?である。(終)

 原文は http://voachineseblog.com/heqinglian/2013/02/04newurbanization/ 
 



☆☆「就職口の無い新市街化計画は流民を生み出すー”新市街化”の問題点2」2013/2/7 

 大英帝国の産業革命に始まる世界各国の都市化は単なる人口移動の過程ではなかった。それは工業化、農業現代化、サービスの拡大と緊密に関連しておきた現代化の進展であり、とりわけ「働き口」が全ての問題の最も重い問題の核心であった。

 ★「働き口」が無ければ、”新開地”は只の”村解体運動”の延長である;

過去の政府と牛と不動産バブルの残した何時崩れるか分からない”金融の塞止湖”は実は早すぎる都市化の残した問題の一つに過ぎない。
 様々な問題が都市生活の質と安全を脅かしている。例えば小都市の就職口の無さ。それによって北京や上海など超大都市の負担は重すぎる。これ以上の人口を引き受けるのは無理だ。(現在の悪性スモッグは一つの警告である)

都市の公共施設の建設の滞りは都市拡大のスピードに全く追いつけていない。特に新たな市域の教育と交通面は遅れ、住民に大きな不便を与えている。大都市の橋や道路の質は劣悪で、よく崩壊するし下水道はお粗末で大雨の度に溢れる。大量の公共施設や住宅は浄化処理がされていない高汚染企業が残した土地の”毒の大地”の上に建設されており、人体健康へに極めて悪い影響がある、等。

以上述べた諸問題は大変面倒でかつ深刻であるが、しかし、大量に”強制的にアパートに入居させられた”農民が仕事がなく何もすることがない、という問題にくらべたらまだマシなほうなのである。

過去五年来、中国の20余省都市で強制的に行われた”市街化”の過程で(これらは、村解体、村消滅運動、とよばれる)、数千万の農民が都市や町の浮浪者.ルンペンに落ちぶれたのだ。正常な状況なら都市化がこのように多くの問題を残すのなら、なにがなんでも暫しその歩みを止め、事態を改善し、欠陥を改め、”新市街化”を再考しなければならない。

 しかし中国政府の政策には疑問を許さないという中国的特徴をもち、過去のこれらの問題は顧みず、また”あらたな新市街化”の推進にはいささかも影響を与えることはない。

最近、国家住宅建設部の役人が大変魅力的な”青写真”を机上に描いてみせたところによると、新市街化計画は”産業経済発展の牽引車エンジン”で新たな消費9千億元の消費と、新投資6兆4850億元、GDPを2.6%引き上げ、GDP増加率の37.15%を占める、という。

中国経済は長年来、『就業機会なき成長』を続けて来た.ある人が弧弾力性を利用して計算したところ、20世紀の80年代に中国のGDPは1%ごとに、就業機会を0.3%増やして来たが、90年代からは、なんと就業機会は0.1%下がってしまった。

分かり易く言えば、毎年GDPが速い速度で伸びても、雇用が増える事はない、ということだ。毎年大学を卒業した大学生や大学院生は就職先もなく、土地を失って専門技能のない中高年の農民は土地を一旦失えば生きて行く術が無いのだ。

 現在出番を待ち構えてる「新市街化」は、どんな内容を付け加えた所で、例えば土地流通の一連の政策や、土地保障金額の増加、農村戸籍から都市戸籍への転換までやったところで、都市化される農民の就業問題を解決しなければ、つまりは過去5年来の「農村解体運動」の継続にすぎず、あらたに流民を作り出すに等しいのだ。(終)

 原文  http://t.co/aLac1u44 


☆☆新市街化の問題点ー中国に貧民窟はない、の虚栄の陰にー ”新市街化”の問題点3」2013.2.12


①中国の都市化について、多くの人々は中国の都市に貧民窟がないから、インドの民主主義制度より優れているという根拠にして自慢する。

 ★《中国は数億農民の自由に移動する権利を奪った》

 中国の都市に”貧民窟”がない、というのは真実の状況ではない。貧民窟の定義は「標準より以下の住宅と貧困を特徴とする人口稠密な都市区域」だ。

 もし中国を、北京、上海、深圳、広東四大現代化のショーウィンドウの基準で全中国を比べるなら3、4線級の都市は大量の貧民窟でいっぱいだ。

少数の大都市に”貧民窟”がない、というのは、この虚栄の裏に隠されているのがまさに中国政府が人権を尊重せず、都市をきれいにするために中国農民の移動の自由を犠牲にしているという現実である。

この点、中国の役人は自信を持っている。2011年4月に中国・ASEAN都市交流・共同研究会で、マレーシアの代表が何度も中国側に「どうして中国の都市はこんなにきれいなのだ?」と質問した。

この質問に対して、中国側の都市町村発展センターの李鉄主任は割と率直に「政府としては超大都市にブラジルやインドの様な貧民窟現象が起きない様にしており」そして「農村人口は自由に都市に入れない、つまり都市で営業はできても、都市住民の様な公共サービスはうけられない浮浪生活しかできない」と。「この制限政策は中国経済発展を抑制し、中国農村の発展をさまたげている」とも認めた。

言葉やお国柄の違いもあって、ASEAN諸国代表は或は理解できなかったかもしれないが、でもこの言葉の背後には大変残酷な事実が隠されている。つまり都市の清潔快適のために、政府は目に見える壁(戸籍制度など)と見えない壁(都市の高家賃や高価格公共サービス)で何億人もの基本権を奪っているのだ。

★《貧民窟現象は都市化の必然の産物》

貧民窟はその国の能力の発展を表している。工業化が始まったばかりの欧米では小農経済が消滅させられる中で大量の農民が都市に生活の糧を求めた。英、仏、米みな貧民窟現象を体験している。

エンゲルスの名著「英国に於ける労働者階級の状況」はロンドン東の貧民地区の状況を描き、NYのスラムは世界的に有名だ。英米の国家の力が強まるとともに、伝統的な意味での「貧民窟」は消失した。ただ、貧富の差はある。

ラテンアメリカと東南アジアは発展途上国で国家の力はまだ貧民窟の問題を解決するほど強く無い。だから、いまだに最も深刻な社会問題である。これらの国の貧民窟の発生原因は欧米と大体同じである。大量の小農民が土地を失いやむをえず都市に流入した。しかし、都市には彼らに提供する十分な就職口がなく、都市の農村化と農村の都市化の双方向のマイナス作用で大量の土地を失った農民が都市周辺貧乏人の集まる貧民窟を形成したのだ。ケニアの首都ナイロビ、ベネズエラのカラカス、インドの金融センターのボンベイやインドネシアの首都ジャカルタの貧民窟は世界的に有名で誰でも知っている。

2003年10月、国連(UN-HABITAT)は「貧民窟の挑戦」という重要報告をだし、貧民窟は全世界にあることを指摘した。スラムがその名前だが、国連は「低水準と貧困を特徴とする高度人口密集区」と定義した。「2007年世界人口状況報告」の中で、貧民窟は色々な住宅を指す代名詞としてつかわれ、改良を要する住宅、バラックが密集する地域、非正規住宅、バラックハウス、低収入者地区、などもふくまれる。

伝統的な用語としては貧民窟は一度は結構な居住区域だったのが先住民がさらに良い所に引っ越して、その後、荒れてしまった居住地。現代では発展途上の市域における臨時住居みたいなものもふくまれる。2008年、全世界の都市人口が初めて農村人口を超えた。しかしそのうち3分の1の都市住民(10億人)は貧民窟で暮らしている。国連の予測では今後25年以内にその数は倍増する。

★《中国の貧民窟住民数は世界トップ》

中国で貧民窟に住む人口はどのぐらいだろう?政府側は統計をだしていない。国連の「世界都市報告2010-2011」によると二千年から翌年にかけて中国の貧民窟居住人口は37.3%から28.2%に下がった、インドは1990年以前の41.5%から28.1%に。この報告は「中国に貧民窟は無い」という中国の誇りを台無しにしてくれるものだが、人口比から計算すると中国の貧民窟人口は3.84億人、インドが3.43億人、中国がインドより4100万人多い。

中国には東南アジアやラテンアメリカ式の貧民窟は形成されていないので表面上はうまくいってるようにみえる。しかし仔細に検討するとこれは中国の栄光、などではない。なぜならインドやブラジル等の貧民窟の人権状態は中国よりすぐれているのだから。インドを例にとると、インドの憲法は「一切の公民はインド国内を自由に移動でき、いかなる土地に住んでいても居住、就業、子供の教育、医療等の各方面で当地の住民と同様の権利を有する」とある。

同時にインドの法律では土地を30年使用すると自動的にその土地の所有権が与えられる、とある。インドの法規定では「政府が住んではいけないといわないかぎり、どこでも居住できる」と。だから都市の中心の繁華街や海岸川辺の生活に便利な土地でも国公有地でも貧乏人が住みついている。

 中国の都市経済は農村のすべてのリソースを吸い取ってしまい、2億5000万の農村人口はやむを得ず都市で働いている。そのうち2000万人は都市に住みゴミ拾いなどの仕事をしている。これほどの農民が都市に住み、なお貧民窟ができないのは完全に政府の権力が強すぎ、基本的生存権を奪っているからだ。大部分の青年男女は工場や建設飯場で働き、集団宿舎にしばしば10数人がせまい一室に押し合いへし合いして寝泊まりしている。。普段は妻や子と離れ、孤独で差別されて。こんな暮らしはインドやブラジルの貧民窟のせまい家で暮らすよりさらに非人道的だという論議もある。

二千万以上の都市でゴミ拾いをしている農民にも家族は有るだろう。彼らは街のはずれに部屋を借りたり地下室に住み、或は少しの隙間があればバラックを建てる。しかし、各地の役所は「街の浄化」の名目でこれらを見つけるや都市管理員を出動させて破壊する。これらの、バラック、あばら屋、発展に置いて行かれ居住区としてとり残された村は事実上の貧民窟なのだ。

このほかに、中国の農村の大部分は資源や人口がどんどん空洞化し、経済的な機能も文化的な機能も急速に衰えて、すでに世界最大の”隠された貧民窟”になっている。2012年11月、21世紀教育研究院が出した「農村教育の配置調整の十年の評価報告」は2000年から2010年に中国の農村では毎日平均63カ所の小学校、30カ所の教育施設(*教学点? 何だろ?)、3つの中学が消滅し、一時間ごとに4か所の農村学校が消失している、と。教育の衰退は中国の未来の生産への負の影響ははかりしれないものがある。

今年3月以後、中国は全面的に「新都市化計画」を押し進めようとしている。中国の執政者は忘れてはならない、この過程で中国都市の貧民窟現象は不可避になる。
いかにして貧民窟居住者に最小限度の生活条件と平等な教育、医療等の公共サービスを与えるか、は中国の恥辱であるばかりでなく、中国の人権の進歩をしめす指標でもあるのだ。(終)
(原文はvoachineseblog.com/heqinglian/2013/02/cities-china/)


via Twishort Web App

Retweet Reply
Made by @trknov