@MACHINERIDERi
℃-uteツアーFL6/20@日本武道館

『℃-ute「嵐を巻きおこせ Exciting Fight!」(℃-uteの日ver.)』※追記

#c_ute #中島早貴 →フラット
前作と変わらずフラット。肝心の台詞が今一つなのがちょっと残念。作品の全体像を把握してないのか、読み込みが未だなのか、そう感じられる。改善を期待したい。

では何について考える必要が有るのかみてみる。問題の台詞パート。前半担当は萩原舞、後半担当を中島早貴が行っている。前半部分を1人、後半部分を1人、登場人物を合計2人として表現するやり方。もう一つは、前半部分と後半部分を1人が言ってる事として表現するやり方。合計2通りの表現方法がある。

今の表現方法は、登場人物が、前半と後半で別れる2人の場合の表現方法、つまり繰り返しのトーン。自分がこの作品により合ってると考えるのは、登場人物が1人の場合。つまり、前半と後半を今の繰り返しのトーンではなく、表現を変えるやり方で、より印象的になると考える方法です。

作品を完成させる時に、歌の主人公の人数まで考慮に入れて制作したのかは、気になる所なのです。それくらいの細かやかな表現をするのが、これからの℃-uteだと思います。


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