@tidlsldnjfemJ
이슬

ライブコネクション2話 訳

ジョンヒョンさんの過去
(幼いころ住んでいた町にジョンヒョンさんが訪れる場面。)

この曲は僕がウィプリキーと作業した
エレベーターという曲です。
番組を進行しながら
僕がその場所へもう一度久しぶりに行って
そしてこの曲を書くようになったじゃないですか。

実は昔住んでいた家に行ってみたいのですが
あるのかな?わからないです。
そこに一度行ってみますか?その路地でも行ってみますか?

ジョンヒョンの過去を持っている古い町

引越ししてから来たことがないです。一度も。
5年ぶりに来ましたね。

ここは同じですね。一つも変わってない。
僕の家の路地。ここは昔の僕の家の路地です。

5年と言う歳月が流れても
ジョンヒョンの記憶の中の風景 そのまま残っている路地

青少年時代のジョンヒョンをそのまま込めた場所

本当久しぶりだ。
ここが僕の家。。。

離れた後、二度と戻らないと思ったけど
こうして鮮明に蘇ってくる昔の記憶

ここが僕の部屋だった。
ここを上がって行けば駱山公園に出ます。

幼い頃そこに本当たくさん行ったんだけど
住んでたから。
高等学校の時からデビューして2年まで。
そして引越しました。

まだあるとは思いませんでした。
何だか時間が長く流れていったこともあって
そのまま残っていたから気分がすごくおかしくて。。。

ここに住んでいた時、祖父、母、僕、姉
こうして4人が住んでいたんだなぁ。

中がどうなっていたか全部思い出しました。今。

幼い頃、疾風怒濤の時期にいた場所だから
あまりよい思い出が多くなくて。。。

傷でいっぱいだったその時代から切り抜けようとしたジョンヒョン

幼い時の記録を見せてと言わないでください。
何も残っているものはないから。
写真がないです。幼い時の写真がないんです。
記録?記録がありません。全部捨てた。

そういうのは母が持っているものを除いては
僕が持っていたものは全部捨てました。

実は僕が幼い時のこういうのを見たくなくて思い出したくなくて
母にも話をよくしないでそういうのがあったら僕が捨てて
だからこっそり保管しておいたようです。

”お母さん、僕はお母さんをとても愛してます。”

母はこういうのを全部持ってるんだなぁ。本当。。。

捨てたと思っていたジョンヒョンの幼い時代を
宝物のように大切にしまっていた母。

市場の路地に住んでいたんですよ。
なので母がレコード店をしていたのですが畳んで
僕たちの家の前で餅串や鯛焼き、こういう物を売っていたのを思い出します。

辛かった時期を一緒に耐えたジョンヒョンの家族
母そして姉
ひたすら見守るしかできなかった弱かった幼い時代

そのためさらに強く夢を追ったジョンヒョン

いつ書いたのか覚えてないよ。

何と言うか。。
何て言ったらよいかわからないけど
人に対して劣等感や自己嫌悪そういうのが幼い時からひどかったせいで
そういうのが最も凝縮された場所なんです。
けど振り返って見たらそのため僕が今まで音楽をできたと思うし。
そんな場所です。ここが。

あ。。けど本当に気分がおかしいです。

そのくらい逃げ出したかった場所
けど今のジョンヒョンにしてくれたこの場所

それにもかかわらず来ました。
二度と来るのは嫌だ。来たかったんだけど。

昔住んでいた町だとか行くだけでも
そして僕が昔持っていた写真とかも
わざと持たないようにして
見るのも嫌で
その時を考えるのも嫌で
そういうのがすごくあったんだけど

エレベータがこうドアが閉まって鏡のように僕が映るんだけど
すごく腑に落ちなかったんです。
僕がすごく大変そうにみえました。
我ながらすごく大変そうにみえてとても疲れてみえて。。。

考えてみたら僕が幼い頃
大変で苦しくて疲れて
そんな時と今ではすごく変わったのに
僕がそのように心理的に見た時は
変わっていなかったようだとその瞬間思いました。

あ~僕はすごく大変で疲れてるのに知らなかったんだな。僕が僕を。
なので自分に問う歌を歌おうとその問いを書きました。
それで幸いにも僕が陥ったスランプを曲を書きながら切り抜けるようになって
自ら感謝です。


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