@arudebaran60y
天地人★アルデバラン★星花愛

B8658 ◎■原優治様:仰る通りです。GPIFは大変無理筋の事をやっているのです。危険な投機の類になりかねませんから、絶対に止めさせるべき。諸外国では年金積立金の様な国民からの大切な預り金は自国政府発行の国債か超優良会社の社債か https://twishort.com/3jWkc

B8658①■原優治様:諸外国では年金積立金の様な国民からの大切な預り金は自国政府発行の国債か超優良会社の社債か外国のソブリン債等、元本が保証されている証券や債券で運用されるのが普通なのです。安倍氏がGPIFに命じてさせている事は https://twishort.com/3jWkc

B8658②■原優治様:経済学の良識からは大きく逸脱している事なのです。ここで名前を挙げて恐縮ですが、多分、安倍内閣に巣食うダニみたいな、①野村證券や大和証券などのどす黒い証券マンの大幹部や受託運用を実際に引受け甘い汁を吸っている https://twishort.com/3jWkc

B8658③■原優治様:信託銀行の大幹部や、②米国のゴールドマンサックスなどの様なユダヤ系の悪辣なグローバル投資銀行の大幹部達にしこたま、間違った経済学のレクチャーを受けて騙されてしまった結果だと考えております。 https://twishort.com/3jWkc

B8658④■原優治様:こんなバクチまがいな事をしては絶対にいけないのです。しかも、既に申し上げましたが、日本は年金受給者がどんどん増えており、全体としては年金積立金の取り崩しの時期へ入っているのです。時間を掛ける余裕はない https://twishort.com/3jWkc

B8658⑤■原優治様:ゆっくりと選別しながら値上がりを待っている様なスタンスはとれないのですから、理論的にも無理があります。マクロ的に見ても世界経済更に日本経済は、拡大均衡というよりもむしろ縮小均衡へ向かっている考えられますから https://twishort.com/3jWkc

B8658⑥■原優治様:株価の安定した上昇には無理があるように考えられるのです。安倍氏に国政を任せていて、いい事は一つもありません。一刻も早く、国政選挙を通じて叩き落して、国政の場から叩き出してしまわなければなりません https://twishort.com/3jWkc

B8658⑦■TY様:安倍政権打倒の為に選挙で野党躍進期待したり、法律に訴える段階はとっくに過ぎて、革命やクーデターによる変革しかない段階にきていると思います/■JM様:打倒も分かるが選挙が多過ぎて投票所に行く回数減らして欲しいが https://twishort.com/3jWkc

B8658⑧■KK様:※1週末になるのを待って遂に全ての稼ぎが吹っ飛んだ、と発表。犯罪的行為で怒り心頭です。野党側も追及に一丸となれていない。今度はGPIF隠しで何か大きな事件を起こすのでは? https://twishort.com/3jWkc

B8658⑨■TT様:先生!段々GPIFの損失額が明らかになって来ましたが総額でどれくらいの損失になるのでしょうか!/■ブルームバーグ※1:GPIF:評価損5.2兆円、運用改革後の全収益が消失-4~6月 https://twishort.com/3jWkc

B8658⑩■ブルームバーグ※1:世界最大の年金基金、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の直近1年間の評価損益はマイナス13兆1929億円…昨年6月末迄の3四半期で12兆円余りを稼いだ運用改革後の収益全てを失った格好 https://twishort.com/3jWkc

B8658⑪■ブルームバーグ※1:2四半期連続で巨額の運用評価損を計上した。国内株価の下落や円高を背景に、運用資産額は基本ポートフォリオを前例のない大幅な見直しを実施する前の水準まで目減りした。 https://twishort.com/3jWkc

B8658⑫■ブルームバーグ※1:GPIFが8月26日に公表した今年度第1四半期(4-6月)の運用状況によると、収益率はマイナス3.88%、評価額はマイナス5兆2342億円。いずれも1-3月期に続く不振だった。 https://twishort.com/3jWkc

B8658⑬■ブルームバーグ※1:6月末の運用資産は129兆7012億円。過去最高だった1年前の141兆1209億円から11兆4197億円減り、14年6月末以来の低水準となった。 https://twishort.com/3jWkc

B8658⑭■原優治様: 今、精査しています。今、日本の公的資金によって保有している全ての株式の含み益及び含み損を調べています。又実際に売却した場合の実際の損益も調べています。 https://twishort.com/3jWkc

B8658⑮■原優治様: 更に外国の証券や債券の場合の売買における為替損益も無視できませんね。また投資顧問やデイーラーへの手数料はどうなっているのかも精査の際ポイントになります。 https://twishort.com/3jWkc

B8658⑯■TT様:原先生のご指摘通り、無茶苦茶な日本の現実が、明らかになって来ました。『※2 株式 買い支える 5頭のクジラ GPIF 共済 かんぽ ゆうちょ 日銀  』の法律的責任が、問われると思います。 https://twishort.com/3jWkc

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※1GPIF:評価損5.2兆円、運用改革後の全収益が消失-4~6月 http://bloom.bg/2bn3yLo @bloombergjapanさんから直近1年間の評価損益はマイナス13兆1929億円…昨年6月末迄の3四半期で12兆円余りを稼いだ運用改革後の収益全てを失った格好


※2 ググる>株式 買い支える 5頭のクジラ GPIF 共済 かんぽ ゆうちょ 日銀 http://bit.ly/2bBBnGZ  

※3 副島隆彦>新刊のご案内『世界連鎖暴落はなぜ再発したか』(祥伝社)のご案内です。海外の金融メディアは軒並み、「黒田は弾切れ」(Kuroda's Bazooka is out of ammunition)と言い始めています。 http://www.snsi.jp/tops/kouhouprint/1887 
その〝主役〟は、GPIF(ジーピーアイエフ)(年金積立金管理運用(うんよう)独立行政法人)と、共済年金とゆうちょ・かんぽ資金と日銀ETF(イーティエフ)の「5頭のクジラ」である。 「官製(かんせい) ... 4章 そして世界は新たなる恐慌前夜を迎える○5頭目のクジラ、日銀が株と国債を買い支える○空売りをする個人投資家たち○トヨタの株価で日本経済の全体像が分かる○ネット・バブル企業の錬金術vs.実需でモノを ...

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■原優治様:おっしゃる通りです。GPIFはたいへん無理筋のことをやっているのです。危険な投機のたぐいになりかねませんから、絶対にやめさせなければなりません。

諸外国では、年金積立金のような、国民からの大切な預り金は、自国政府発行の国債か超優良会社の社債か外国のソブリン債など、元本が保証されている証券あるいは債券で運用されるのがふつうなのです。

安倍晋三氏がGPIFに命じてさせていることは、経済学の良識からは大きく逸脱していることなのです。

ここで名前を挙げて恐縮ですが、多分、安倍晋三内閣に巣食うダニみたいな、野村證券や大和証券などのどす黒い証券マンの大幹部や、受託運用を実際に引受け甘い汁を吸っている信託銀行の大幹部や、アメリカのゴールドマンサックスなどのようなユダヤ系の悪辣なグローバル投資銀行の大幹部たちにしこたま、間違った経済学のレクチャーを受けてだまされてしまった結果だと考えております。

こんなバクチまがいなことをしては絶対にいけないのです。

しかも、既に申し上げましたが、日本は年金受給者がどんどん増えており、全体としては年金積立金の取り崩しの時期へはいっているのです。時間をかけてゆっくりと選別しながら値上がりをま待っているようなスタンスはとれないのですから、理論的にも無理があります。

マクロ的に見ても、世界経済ひいては日本経済は、拡大均衡というよりもむしろ縮小均衡へ向かっているようにも考えられますから、株価の安定した上昇には無理があるように考えられるのです。

安倍晋三氏に国政を任せていて、いいことは一つもありません。一刻も早く、国政選挙を通じて叩き落して、国政の場から叩き出してしまわなければなりません。



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■TY様:安倍政権打倒の為に選挙で野党の躍進に期待したり、法律に訴える段階はとっくに過ぎており、革命やクーデターによる変革しかない段階にきていると思います。
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■JM様:打倒も分かるが選挙が多過ぎて投票所に行く回数減らして欲しいけど。
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■KK様:週末になるのを待って遂に全ての稼ぎが吹っ飛んだ、と発表。犯罪的行為で怒り心頭です。野党側も追及に一丸となれていない。今度はGPIF隠しで何か大きな事件を起こすのでは?
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■TT様:原優治先生
段々GPIFの損失額が、明らかになって来ましたが総額でどれくらいの損失になるのでしょうか。
※1GPIF:評価損5.2兆円、運用改革後の全収益が消失-4~6月 http://bloom.bg/2bn3yLo @bloombergjapanさんから直近1年間の評価損益はマイナス13兆1929億円…昨年6月末迄の3四半期で12兆円余りを稼いだ運用改革後の収益全てを失った格好

GPIF:評価損5.2兆円、運用改革後の全収益が消失-4~6月
Bloomberg 8月26日(金)16時1分配信

世界最大の年金基金、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は、2四半期連続で巨額の運用評価損を計上した。国内株価の下落や円高を背景に、運用資産額は基本ポートフォリオを前例のない大幅な見直しを実施する前の水準まで目減りした。

GPIFが26日午後に公表した今年度第1四半期(4-6月)の運用状況によると、収益率はマイナス3.88%、評価額はマイナス5兆2342億円。いずれも1-3月期に続く不振だった。6月末の運用資産は129兆7012億円。過去最高だった1年前の141兆1209億円から11兆4197億円減り、14年6月末以来の低水準となった。前身の年金資金運用基金として自主運用を始めた2001年度からの累積収益は40兆1898億円。

資産別の収益率と評価額は、国内株式がマイナス7.38%とマイナス2兆2574億円、外国株式がマイナス7.76%とマイナス2兆4107億円、外国債券がマイナス8.02%とマイナス1兆5193億円だった。ともに円高による目減りを価格の上昇で補い切れなかった。収益が増えたのは国内債券のみで、1.91%と9383億円。

6月末の円相場は3月末との比較で主要10通貨全てに対して上昇。英国の国民投票で欧州連合(EU)離脱派が勝利した6月24日は、対ドルで一時7円超の円高となった。国内株は大幅に下落する一方、日本銀行のマイナス金利政策を受けた国内債の利回りは低下。資産構成の見直しでリスク資産を増やしたGPIFに逆風となっている。

高橋則広理事長は説明資料で、収益率がマイナスとなった理由について、5月の米雇用統計が事前予想を大きく下回ったことや、市場予測と異なる英国のEU離脱投票結果を受けて、急激に円高が進み、世界の株式市場が一時的に大きく下落したことを例に挙げた。

GPIFの運用は、2014年10月の大幅な見直しで、株式と債券が半分ずつで国内資産6割・外貨建て資産4割という分散型となっている。基本ポートフォリオは、国内債が35%、内外株式がそれぞれ25%、外債が15%。5%だった短期資産は各資産に分散して管理している。
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■原優治様: 今、精査しています。今、日本の公的資金によって保有しているすべての株式の含み益および含み損を調べています。また実際に売却した場合の実際の損益も調べています。さらに外国の証券や債券の場合の売買における為替損益も無視できませんね。また投資顧問やデイーラーへの手数料はどうなっているのかも精査の際ポイントになります。
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■TT様:原優治先生
原先生のご指摘通り、むちゃくちゃな日本の現実が、明らかになって来ました。
『五匹の鯨』の法律的責任が、問われると思います。
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