@summer777666
売国有罪~売国自民党の不都合な真実〜

【右翼涙目】安倍とパチンコ業界の「蜜月」…セガサミー社員「選挙前、里見社長が安倍総理に5000万円渡した」

「カジノにはメリットがある。研究していきたい」 

3月に行われた衆議院予算委員会で、安倍晋三首相はこう答弁した。 
「カジノ特区」は、過去に繰り返し浮上しては消えてきた永田町の 
ゾンビのようなプランだった。しかし現在、その実現に着実に近づいている。 

「今秋以降、安倍首相は成長戦略の中にカジノを織り交ぜる」 

自民党の衆議院議員の1人はこう断言する。経済振興効果には 
疑問符がつけられているカジノに、安倍首相がこだわるのには理由がある。 
パチンコ業界との「蜜月」だという。この議員が続ける。 

「安倍首相こそパチンコ議員の最右翼だ」 

ご存じの通り、パチンコ業界はカジノ実現に向けて政界に働きかけを行ってきた。 
パチンコ店はもちろん、パチンコ・パチスロ台メーカーや関連部品メーカーからなる業界は巨大である。 
19兆660億円の市場規模(『レジャー白書2013』)を持つとされる「ギャンブル業界」の工作は露骨だ。 

「安倍首相は、警察出身議員を押しのけ、いまや業界の窓口になったうえ、特定メーカーと接近している」 

セガサミー関係者の一人は語る。 

「安倍首相は、里見会長の元に直接訪ねてくるほどの間柄」 
下野して支持基盤が脆弱になる中で援助者を求める安倍氏と、 
政界へのパイプがほしかった里見会長の思惑が重なったのだと 
この関係者は分析する。政権交代後も、里見会長と安倍首相は複数回の 
会合を持ったほか、パチンコを所管する国家公安委員長にも接近しているという。 

いまや、セガサミー社員は業界団体の集まりで 
「安倍首相はウチが落とした」と公言してはばからない。 
「参院選前に、里見会長は安倍首相に五千万円を手渡した」 

里見会長の側近の一人が、こんな耳を疑うような話を吹聴しているほどに、 
セガサミーは「お祭り状態」(前出業界関係者)なのだ。 


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